トップ › 阪急阪神ホールディングス
阪急阪神ホールディングス(9042)の自社株買い
阪急阪神ホールディングス(9042)は自己株券買付状況報告書を1件出しています。最新の2026年9月分では、報告月の取得額が0円、累計が300億円(上限に対して100.0%)です。 2026年3月期の有価証券報告書では、営業収益が1.2兆円、平均年間給与が920万円です。
株価は当サイトでは載せていません(データの規約のため)。東証上場会社情報サービスで証券コード(9042)を入れると見られます。
自社株買いの状況(自己株券買付状況報告書)
2026年5月15日の取締役会で決めた取得の上限は、7,500,000株・300億円です(最新の報告書の記載)。
- 2026年9月分0円進捗 100.0%
有価証券報告書の数字(2026年3月期)
| 営業収益 | 1.2兆円(前期比 +8.7%) |
|---|---|
| 営業利益 | 1,271.36億円(前期比 +14.7%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 785.38億円(前期比 +16.5%) |
| ROE | 7.3% |
| 自己資本比率 | 31.2% |
| 配当性向 | 49.3% |
| 株主総利回り(5年) | 137.3%(配当込みTOPIX 202.2%) |
| PER(株価収益率) | 13.8倍 |
| 平均年間給与(提出会社) | 920万円 |
| 平均年齢 | 42.4歳 |
| 平均勤続年数 | 17.5年 |
| 従業員数(提出会社) | 23,867人 |
2026年6月17日提出の有価証券報告書(書類 S100YCBL)の記載。前期比は同じ有報の前期の数字から編集部が計算。
出典
- EDINET 書類番号 S100Z7D2(2026年10月9日提出・阪急阪神ホールディングス・自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの))
- EDINET 書類番号 S100YCBL(2026年6月17日提出・阪急阪神ホールディングス・有価証券報告書-第188期(2025/04/01-2026/03/31))
数字は各書類の記載をそのまま写し、差は編集部が計算しています(同じ書類に書かれた「直前の報告書に記載された保有割合」との差)。
当サイトは公的な機関が公開したデータ(金融庁 EDINET・米国 SEC・日本銀行など)の数字を並べたもので、特定の銘柄の売買を勧めるものではありません。数字は各ページの出典の原本でご確認ください。